11月はめまぐるしくすぎ、わたしは26歳になりました。
大きなイベントがすぎて、もう1月もしないうちに年越しです。
12日の夜はどうしようか考え中。
誰か会えるのかな??
かんがえることが多い。
冬休みに入ったらちょっと国内を一人で旅しようと思う。
とりあえずスケジュールが問題なければ、静岡と青森の友達のところに会いにいきたいな。
それとお寺で座禅を組んで瞑想をしたいです。
2009年12月10日木曜日
2009年10月29日木曜日
最近は
寒くなった最近は
めっぽう時間がたつのが早い。
朝が始まればすぐに夜がやってくる。
実際、今とても本業(学生)で忙しく。
来月には2本大事なことがアル。
いろいろと羨ましいことはあるけど、今は自分の立ち居地をトンテンカンテン建造中。
ふううー。
うだうだいわず、立ち向かいたいのが今の気持ち。
扉をあけたいねえ。
多分来年まであっというまです。
今年の目標を立て忘れたまま、来年の目標を考えてみる。
みなさまの調子はいかがでしょうか。
やってきた友人のカンボジア人とは時間があいません:(
せっかく日本に来たけれど、彼は楽しいんだろうか?(研修だけどね)
わたしのクメール語運用力が日を追うごとにますます足りなくなってきて、その上、コミュニケーション不足。
同じ大学にいるのに可哀想。 ごめんなさい。
もう一人来た人もまだ会えていない。
わたしの大学には今khmaeが4人、ときには5人います。
日本で知り合った友人とも全然会っていないです。
来月以降、とにかく遊ぶ機会を作りたいなああ。(自分のためにも!!)
今やりたいこと!
バーベキュー、バーベキュー、BBQ、BBQ
ハイキング、ハイキング、
山登り、山登り。
(ちょっとストレスをためているようです)
2009年10月26日月曜日
10/23 ポンナレットさん講演会
このブログでも紹介した
10/23のポンナレットさんの講演に参加しました。
(他の用事があって、全部は聞くことができませんでした)
ポル・ポト時代については、これまで本や映画を自分で見てきたつもりで
日本人の中では少しわかっている気でいました。
だから最初はこの講演会についても、
「なぜ今やるのかな?」
と不思議な気持ちでいました。
講演を聴いて、最初そう思ったことを心から反省しました。
やはり実際に当事者であった人にその場で話を聞くのと、本を読んで得た知識は
違うのだと肌で直に感じました。
どちらも大事ですが、やはり実体験を聞くととても真剣になります。
本をいくら読んでもなお、少し遠い話だったそれが、聞いていて胸が痛むそれにかわりました。
ポンナレットさんがこの講演の中で
「生きることに執着する」
といい、それがとても深くわたしのこころに残りました。
ポンナレットさんも言っていたけれど、この言葉は日本社会に今、絶対投げかけるべき言葉だですね。
悲しかったり、不可解だったり、そんな事件が多い今日この頃。
2009年10月17日土曜日
悲しくてやりきれない
生きていることが辛いなら 森山直太郎
あなたの好きな人、大事な人、尊敬する人、知り合いでもいい、他人でもいい、
病気や事故でない理由で突然死んだら。
あなたはどう受け止める?
わたしは一介のファンにすぎなかったけれど。
父親の年よりも10を上回った人だったけれど。
わたしを元気付けてくれる詩や曲を生んだ人。
おとといも聞いていたのだ。
わたしは大変くやしい。
そして残念で残念でしかたなく、憎むような気持ちがある。
くぐもった少し甘い声で珠玉のような曲を世に生み出した人が寿命が来る前に自ら死を選んだ。
どうしたらいい?
灰色の何もない世界に急に放り出された。
感情の行き場はない。
好きな曲にかわりはない。
でも聞くたびにそのことを思い出すのはとても残念だ。
まだまだあなたの曲に期待したかったのに。
悲しくてやりきれない、本当にそんな気持ちで。
ご冥福をお祈りしますなんて言えない。
自殺は罪だと思う。
わたしはどんなに虐げられても絶対に自殺しない。
自分が自分を責めたら?
それが一番こわいね。
そんなときは大きく泣くだろう。わめくだろう。ものをめちゃくちゃにしちゃったって構わないと思う。
誰かに電話するかな?
自然の中にいくかな?
自分を殺さなきゃもうなんでもいいと思う。
それはまわりの人も壊すだろう。
わたしがそうなりそうだったら、他人に迷惑をかけてでも自分を救うと思う。
そして、このブログを読んでいる貴方にもそんな図太さをもって生きていてほしいのである。
この人には、ファンの存在を思い出してほしかったな。
こんな40も年が離れたファンがいるんですよって、伝えたかったな。
誰にだって可能性はあります。
でもつらいときはこんな曲があることをちょっと思い出してください。
2009年10月15日木曜日
講演会情報(更新)
10月はカンボジア関係の講演が多いです。
ご都合がよろしいときにぜひご参加ください。
10/17(土) 「国勢調査から見たカンボジア:~」
10/19(月) 篠原元在カンボジア大使講演会
10/23(金) 第3回講演会「カンボジア虐殺を生き抜いて:和解と希望の虹」
→日本で出会うカンボジア
ところでアンケートに答えていただきありがとうございます。
大変うれしいです。:)
今後もよろしくお願いします。
ぎょっとしました、PG撤退!
これまでシェムリアップ-プノンペン間で何度も使用してきました。
わたしは新しい飛行機には乗りたくないです。
怒らないでください。
(別にカンボジアの”ナショナル・エアー”が嫌だってわけではなく)
良い評判ばかりだったら乗りますけれど・・・・。
まだ新しくてわからないから。(機体は古いのよね?)
あと1年待ちたかった。
でも本当のところはアンコール・エアにあまり外国人が乗っていないから、なのかな。
それともPGに余裕がないのか?
でもこの前乗ったときは欧米人のお客さんでほぼ満席だったのになあ。
やはり・・・。
というよりも1月前までPGとK6は熾烈な価格競争をしていたんです。
これのせいかなあ。
http://www.travelvision.jp/modules/news1/article.php?storyid=42581
(以下引用)
バンコクエアウェイズ(PG)では、2009年10月25日以降「プノンペン~シェムリアップ線」の運航から撤退する事が決定いたしました。
同社のカンボジア国内線の運航許可は10月24日をもって期限が切れ、更新の許可がカンボジア政府から出なかった事がその理由のようです。
今後は同社に替わり「カンボジアアンコールエアー」(K6)が、バンコクエアウェイズが運航していたカンボジア国内路線を引き継ぎます。
これに伴い10月25日以降、バンコクエアウェイズが運航するカンボジア国内線を予約しているお客様は、カンボジアアンコールエアーが運航する振り替え便を再予約しなければなりませんので、ご注意ください。
尚、バンコクエアウェイズは、2009年10月26日以降の「広島~バンコク線」(週2便)の運休も決定しております。
あわせてご注意ください。
2009年10月12日月曜日
ブログについてのアンケート
このブログを作ってからはや1年半が経ちました。
読み返してみると、今とは全く違う考え方をもった昔の自分に出会うことができ、我ながら不思議で面白く思います。
せいぜい500日程度しかたっていないはずなのにおかしなものですね。
(こうやって数字に表してみると多いのかもしれません。)
さて、今までそれほど気になっていなかったのですが、どなたがわたしのブログを読んでくれているのでしょうか?
何人かの方が読んでくれているみたいで、コメントをもらえるとうれしくなります。
最初は日本語で書いていたブログも、現在では自分の気分によってクメール語で
書いてみたり、英語で書いてみたりと様々です。
ずっと日本語で書いているとなんだか怠けているような気がしてきます。
かといって、練習のためとしてもクメール語などの語彙はまだまだなので不自由があります。
この先どうしようかなあと思って、いったん読んでいる人の意見を聞いてみてもいいのではないかと
いう考えにいたりました。
ちょっと聞いてみたくなりました。
というわけでアンケートを右側に作ってみました。
よろしければぜひ教えてください。
結果は結果として一応うけとめ、またゆっくりと手を加えながら細々と続けていこうと思います♪
すでに答えてくれた方に感謝いたします。
2009年10月11日日曜日
3連休 ថ្ងែឈប់៣ថ្ងែ
せっかくの3連休を忘れかけていた。
やらなければならないことはたくさんある。
でも明日、上野に行こうかなと思う。
ひさびさに東洋館に行こうかなと思ったら、なんと6月から改装中。
おどろいた。
これはわたしが日本にいる間に見られないかもと思ったら、
表慶館に展示物を移しているとのことで、安心した。
アンコールの彫像も何点か、展示されているはず。
明日は、「古代ローマ帝国の遺産」展を見に行こうか、と考えている。
チケットは学生で1200円。
高いなあ。
もう少し安くしてくれればいいのに。
អាទិត្យនេះយើងមានថ្ងែឈប់៣ថ្ងែ។
អ្នកធ្វើអ្វី។
ស្អែកខ្ញុំទៅសាលាមន្ទីរបស្ទិមប្រទេសជាត
នៅអុអេណូ។
ឥឡើវនៅទីនេះមានការតាំងពិពណ៍អំពីរ៉ួម៉ាង
នៅសម័យបុរាណ។
តែតម្លៃសំបុត្រចូលថ្លៃណាស់។
បើតោកជាងខ្ញុំទៅមើលកន្លែង
ច្រើនបាន។
http://roma2009.jp/index.html
2009年10月7日水曜日
帰ってくると
カンボジアから日本に帰ってくると気づいたり、慣れないことがある。
一番思うのは、家によけいな隙間がないことだ。
日本では自分の家にしても、他の所にしても、場所がせまい。
わたしの家は平均的か少し小さいくらいのよくある一軒家である。
限られた土地の中には駐車場と「スズメの涙」(つまりものすごく小さいこと)のようなお庭がある。
フローリングの部屋が3つに、畳の部屋が2つ。
それを家族4、5人で分けて暮らしている。
昔からわたしの部屋はない。妹と一緒に使っている。
今回そんな家に帰ってきて
「あれ、こんなにわたしの家って小さかったかな?」
と強く思った。
天井が低いとも感じたし、小さなスペースの中にうまく家具が並んでいるけれど、少し息苦しい。
カンボジアでも使っていた部屋は狭かったけれど、たまに外をぶらぶらしたり他の場所にいることで
何とかしのげた。
カンボジアでの空間的な開放感が恋しいときがたまにある。
日本は、ぶらぶらとしにくい。
昼間に歩き回ることに罪悪感を抱いてしまう。
だめな人のように自らを感じてしまう。
この前日記に書いたとおり、友人が研修のため日本にやってきた。
彼は「日本人ってみんな忙しいね」と言った。
「昼間に人が家の外にいないね。 」と。
もちろん時間がずれていたせいもあるけれど、そうかもしれないなと気づかされた。
2009年10月3日土曜日
មិត្តខ្ញុំមករៀននៅជប៉ុន
មិត្តខ្ញុំមករៀននៅជប៉ុនពី១ខែមុន។
គាត់ចាំរៀននៅសាកលវិទ្យាល័យខ្ញុំ។
ខ្ញុំសប្បាយចិត្តដែលទទួលគាត់ណាស់។
គាត់គិតអ្វីអំពីជីវិតនៅទីនេះ។
2009年9月30日水曜日
バイク取締り police caputured many motorcycle' s drivers
今年の夏、わたしを驚かせたのは、シェムリアップにしてもプノンペンにしても、警官のバイクの取り締まりがすごいことだった。
フンセンが法令を出したのはいつだったか。
この法令自体は確かに安全のために必要でもっともなことだと思う。
今、警官の徹底した取り締まりによって、街中の大通りや中心地をヘルメットなしで堂々と走る人は少なくなっている。
ヘルメットをかぶっていなかった人も警官を見るとなるとすかさずかぶる。(そしてまた脱ぐのだけれど)
たまたま持っていない人は、警察と目をあわさないように引き返すか、知らん振りして道を変える。
プノンペンの警官はやる気がなくて、ホテルの窓辺から観察していたらノーヘルの人が10人いたら3人くらいしか捕まえない。
警官は交差点に立っていて声をかけるだけだから、若者はバイクのスピードを上げてさっさと逃げていく。
それを警察官も無理して止めている様子もない。みんな暑くて、だるそうだ。
それに対してシェムリアップの警官はいやらしいほどの徹底した取り締まりぶりだ。
実際にシェムリアップで警官につかまっているのは偉そうな人でもないし、お金持ちそうな人でもない。
女性とか、政治的に権力のなさそうな人ばかりだ。
またシェムリアップのオフィス近くでは大規模な取締りが行われていて、バイクを没収されている人を実際に見た。
泣きながらトラックに載せられるバイクを追いかける彼の姿を覚えている。
ヘルメットがない場合は買えばいいというが、ナンバーがない場合など多額の罰金が科せられるという。
それを偉そうにとりしまる警官はいやだが、それを笑いながら高みから眺める人々はもっといやだ。
実際にどれくらいの罰金が科されるのか。
払えない場合はどのようになってしまうのか?
しかし、いつもノーヘルメットで運転してつかまらない人を知っている。
その人は「警官の友達がたくさんいるからつかまらない( I have many friends of police.)」と豪語している。
(実際に彼はこのように言った)
これは根本的にも、倫理的にも間違っている。
わたしはこういうやり方は好きじゃない。
だがそれがまかり通るのがこの国なのか。
こういう人は事故にでもあって少し危険な思いをしたほうがいいかもしれない。
こういうところがカンボジアの苦手なところだ。
わたしは受け入れられない。
2009年9月29日火曜日
「日本で出会うカンボジア」 Cambodia in Japan
日本で出会うカンボジア
カンボジア関係の講演、公演の情報をお知らせするブログを試験的に作ってみましたー。
現在日本ではカンボジアについて、現在、遺跡修復から開発援助、教育などと多くの団体が講演会などのイベントを開催しています。
が、その情報があまりまとまっていないのが現状だと思います。
ただせっかく情報をいただいても、伝える手段が(わたしの場合は)個人経由でしかありませんでした。
sopianblogに書いてもよかったのですが、情報が埋もれてしまいます。
そのため今回新しくこのブログを作りました。
(しかしおおげさーなタイトルーですみません。)
ただ全部の情報を共有するのは難しく、このブログでは文化財関係を中心に扱うつもりです。
ご興味があればのぞいてみてください。
少しでも情報を共有できればと思います。
This time, I made the new blog that inform about some events about cambodia in Japan.
Especially I will collect the information about the conference and exhibition of the culutural heritages.
I really hope many people can join these events.
こちらです↓
日本で出会うカンボジア
2009年9月27日日曜日
プノンペンを歩きまわる
プノンペンにいたときは知り合いの家にホームステイをさせてもらいました。
大変よくしてもらい感謝しています。
夕方から夜にかけてバイクに乗せてもらいプノンペンを散策しました。
何度も行ったことがありながら、まだ慣れていないところ。
それがわたしにとってのプノンペンです。
プノンペンの今回の印象は車が増えたな!ということです。
気のせいでしょうか?
でも数年前より格段に変わっている気がします。
渋滞が多いですね。
あと、眼鏡屋が町のわりに多すぎる気がします。
女の子もミニスカートはいていたり、可愛い子がけっこういますね。
広場では、夕方くらいから人がたくさん集まっています。
スポーツをしたり、屋台でおやつを買ったり。
犬を散歩させている人もいる。
不思議だったのは集団でダンスレッスンをする人々。
知り合いがいうには1回1000リエルを払って先生に習うとのこと。
高いか安いか。
大通りにはひと月30ドルの会費がかかる大型ジムができておりました。
豪華な概観。
最上階でマシーンを使って汗を流す人が見えます。
30ドルって日本と比較しても値段は変わらないです。
わたしだったら日本でも迷うかな。
これが払える人たちのお仕事って何でしょう????
プノンペンの夜は明るいと思う。
屋台もたくさん出ているし、子供も大人もけっこう外に出ているんですね。
8、9時近くまで小さな子供たちが公園で遊んでいるのは本当に驚きました。
日本だったら悪い変な大人がいるから危ないです。絶対無理です。
本当に町のひとはみんな夜更かしです。
日本だって、渋谷とか新宿とか夜中もずっと人がいなくならないところはあるけれど、そんなに多くないです。
(飲み屋街はほかにもありますが)
たとえばわたしの家のまわりは夜中は真っ暗です。出歩くのには勇気がいります。
夜中に遊んでいるリスクって(特に女の子は)日本の場合やはり高い気がします。
(まあ遊ぶ人もたくさんいるわけですが。)
今回、知り合いと一緒に夜ごはんを食べに連れていってもらったのですが、人手の多さに驚きました
知り合いが言うには「プノンペンは危なくないよ!」
「本当かなあ」とわたしはまだ疑っています。
シェムリアップはまだまだ暗いけれど、プノンペンはやはり都会なのだなと思いました。
カジノの賑わいぶりにも驚いてしまいました。
比較してみると日本はやはり静かな国なのかもしれないです。
渋谷、新宿、池袋があってもあの賑わいは作られたもので、自然なものではないから。
ほかのところではビルがたくさんたっていても、夜はシーンとしてますよね。
(飲み屋などは別として)
パーティなんかもやりにくいですよね。
以前、留学生の人たちと渋谷を歩いていたわたしは、聞きました。
「渋谷は好き?」
その返答は「好きー!」というもので、あまり人ごみが好きでないわたしは驚きました。
確かにプノンペン育ちの人には、日本の静けさは寂しく感じるのかもしれない。
それがわかった今回のプノンペンでした。
日本の犬、カンボジアの犬 ឆ្កែជប៉ុននិងឆ្កែខ្មែរ
ខ្ញុំគិតឆ្កែនៅជប៉ុននិងនៅខ្មែរខុសគ្នា។
បើខ្មែរមកដល់ជប៉ុនជាលើកទីមួយប្រហែលភ្ញាក់គេជប៉ុនស្រឡាញ់ឆ្កែមែនទែន។
ជនជាតជប៉ុនចូលចិត្តឆ្កែដូចក្រសារ។
ពេលខ្លះគេយកឆ្កែចេញដំណើរហើយគេអោយឆ្កែស្លៀកពាក់អាវ។
(តែខ្ញុំអត់ចូលចិត្តដូចនេះទេព្រោះឆ្កែមានរោម។)
ព្រោះគេគិតឆ្កែពូកែគិតគេស្រឡាញ់ឆ្កែ។
ឆ្កែរស់ដល់អាយុឆ្នាំពី១០ដល់១៨បើអត់មានជំងឺ។
ចុះអំពីឆ្កែនៅស្រុកខ្មែរខ្ញុំគិតខុសគ្នា។
ឆ្កែខ្មែរការពារផ្ទះរបស់គេហើយស្មោះនឹងម្ទាស់ណាស់។
ខ្មែរអត់ធ្វើរដូចជប៉ុនទេ។ខ្ញុំឃើញពេលខ្លះគេវាយធាក់ឆ្កែ។
នៅការិយាល័យរបស់យើងពេលមុនឆ្កែមានច្រើន។
តែទាំងអសបាត់ហើយពេលនៅក្មេន។
នៅស្រុកខ្មែរមនុស្សនិងសត្វខុសគ្នាមែនទែន។
មានពាក្យច្រើន។
ឧទាហរណ៏ដូចជា「ញុំា」និង「សីុ」។
បើខ្ញុំប្រើ「ញុំា」ដល់ឆ្កែមុខជាគេសើច។
ហើយនិង「ប្រុស」「ស្រី」និងឆ្កែញី、ឆ្កែឈ្មោល។
នៅជប៉ុនគេថាពាក្យដូចគ្នា។
ឧទាហរណ៏ពេលខ្លះជប៉ុនប្រាប់ម្ទាស់ឆ្កែថាមុខដូចគ្នាជាមូយឆ្កែរបស់អ្នក
ជាការគំនាប់។ម្ទាស់សើចនិងសប្បាយចិត្ត។
តែខ្ញុំដឹងបើខ្ញុំប្រើពាក្យនេះនៅស្រុកខ្មែរប្រហែលគេខឹងណាស់។
តែពេលមុនខ្ញុំខុសប្រាប់មិត្តខ្មែរដូចនេះ។
ពេលនោខ្ញុំគិតពាក្យពិបាកប្រើមែន។
ចុះលើកនេះខ្ញុំឃើញឆ្កែខ្មែរស្អាតដែលគេដើរជាមួយ។
បានជា២ឬ៣ឆ្នាំក្រោយប្រហែលគំនិតរបស់ខ្ញុំប្តូរ។
日本の犬とカンボジアの犬には大変な違いがある。
もし日本に初めてきた人がいたら、驚くんじゃないだろうか。
日本の犬は家族のようだと思う。
旅行に一緒に連れていく人もいるし、人間のように服を着ている犬もたまにいる。
しまにはリボンがついたり、髪の毛を染められている犬もいる(これはやりすぎだと思う)。
犬は頭がいいから、愛情をかければかけるほどなつくから、日本人はかわいがる。
しかし愛されるだけでしつけがなされていない時もある。
一方でカンボジアの犬は、基本的に番犬だと思う。
厳しく育てられから人間に対してとても忠実だ。
でも日本人の目から見ると、カンボジアの犬がたどる一生はとても残酷に見えるときがある。
そもそもカンボジアでは人間と動物の間に大きな隔たりがある。
もし動物に対して、「ញុំា」を使えば、カンボジアの人は笑うだろう。
わたしは何度も「ញុំា」を使ってしまって、そのたびに「សីុ」だよといわれる。
犬に「ប្រុស」「ស្រី」を使ってしまってまた笑われる。
ឆ្កែញី、ឆ្កែឈ្មោលじゃなきゃだめだと絶対に訂正が入る。
日本は正直どちらでも良いと思う。
「メス」「オス」という言葉もあるけれど、どうしても使わなければいけないわけではない。
むしろわたしは「メス」、「オス」という言葉が下品な響きに思えて好きではない。
積極的にやさしい響きのする「女の子」「男の子」を使ってみたい。
飼っていた犬に対しては愛情をこめて(冗談も含めて)たまに「○○じいさん」と呼んでいた。
もしこれをカンボジアで年をとった犬に対して「តា○○」と言ったら人々はきっと笑うか、奇妙な目でわたしを見るか、それともものすごく怒るかもしれない。
また、日本では「犬と主人は顔が似てくる」と考える。
それは「いつも一緒にいて可愛がるから、家族のように顔が似てくる」という意味で、日本では愛着をもって言われる言葉だ。
しかしカンボジア人に対して「犬のようだ」と言うことは相手に対して大変な侮辱になる。
この前、わたしはそれをカンボジアで言ってしまい、相手を大変怒らせるところだった。
幸い、その人は日本人に多少慣れている人だったからフォローできたものの、それでも厳しかった。
カンボジアにおいて少々知識をもっていても、ついつい日本的な表現を使いそうになる。
ほめたつもりが侮辱に。
このようなカンボジアと日本のささいな事柄に、深い理解の隔たりを感じる日がある。
でもどちらかがいいと言っているわけではない。
それでもプノンペンとシェムリアップでは、リードをつけて散歩をする犬に何回が出会った。
もしかして数年したら、こんな違いなんて吹っ飛んでいるのかもしれない。
2009年9月26日土曜日
ភ្នំតាកាអូ
ថ្ងៃទី២៣ខ្ញុំទៅឡើងភ្នំតាកាអូជាមួយឪពូកនិងប្អូនស្រីខ្ញុំ។
អំពីភ្នំនេះមិនសិលពិបាកទេ។
មានផ្លូវត្រជាក់ស្រួលដែលទៅតាមស្ទឹង(ដូចផ្លូវភ្នំក្បាលស្ពានតែអត់មានប្រសាទសម័យបរណទែ)
ខ្ញុំចូលចិត្តព្រែបានជាសប្បាយ។
កំពូលភ្នំមនុស្សច្រើនមែនទែន។
ឥឡើវភ្នំនេះមានប្រជាប្រីយភាពពីអ្នកទីក្រុងព្រោះស្រួលមកលេង។
លើកក្រោយខ្ញុំចង់ទៅអូគុតាម៉ាដែលស្ងៀមស្ងាត់ជាង។
Changing
1 week has passed since I came back to Japan.
In Cambodia, I almostly spoke khmer evreytime.
(Of couse I spoke Japanese, too)
I know I am not good at speaking and hearing khmer but wanted to learn more and more.
I asked almost khmer friends to speak not in English but in Khmer when we were talking.
They speak English so well but I wanted do speak khmer , even if some people felt lazy or uneasy to speak with foreigner.
So sometimes our convesation might be so poor but we did.
Thank you so much.
I wll do my best in the future.
In Japan, I speak Japanese because there is few khmer friends.
Naturally day by day my brain needs to recieve more Japnese than Khmer.
Why?
I think now "i" try to adapt myself to the sudden environmental change.
However my body wants the dishes whinch is strongly seasoned like khmer foods.
1 week has passed alreday but my brain and body is still so confused.
Now it is diificult to write the diary in khmer for this reason.
少し深刻?
☆公演案内☆ Sbaek Tom
応援団員として、以下の内容を転載します。
わたしも11月の東京公演に行くつもりです。
********************************
カンボジアの大型影絵芝居 「スバエク・トム」
カンボジアの大型影絵芝居「スバエク・トム」.JPG
~全国公演の詳細をお知らせします!~
繊細な彫刻が施された、1mを超える美しい人形をダイナミックに遣う、型破りな
影絵芝居が、この秋日本にやってきます!
「スバエク・トム」は遺跡で名高いアンコール地方に伝わり、古くは仏教寺院
の祭礼などで上演されてきました。
そんな中、1970年から20年に及んだ内戦で、壊滅的な打撃を受けながらも
みごとに復興をとげた伝統影絵芝居です。
演目はヒンドゥー叙事詩「ラーマーヤナ」のカンボジア版。遣い手が
語り手と伝統楽器のアンサンブルを伴い優雅
な身体さばきとともに魅せてくれます!
1997年にシリーズ5回目として招聘し感動を与えました。
今は世代交代を果たし、長老ティー・チアンの遺志をついだ若手座長の元
深い精神性はそのままに現代に立ち上がらせてくれます。
◎全国公演日程◎
伊丹:11月 15日(日) 14:00(開場13:30)
仙台:11月 17日(火) 18:30(開場18:00)
川崎:11月 21日(土) 15:00(開場14:30)
東京:11月 26日(木) 19:00(開場18:30)
11月 27日(金) 14:00/19:00
(開場各30分前)
◎レクチャーデモンストレーション◎
東京:11月 23日(祝・月) 13:00~14:45
詳細は
http://www.puppet.or.jp/puppetArchives/entryarchive/_part15_2.html
2009年9月19日土曜日
帰国
今日の朝、帰国しました。
大きなプチュンバンの初日で帰国したのはざんねんだったけれど、来年にとっておきます。
今回のカンボジアでは本当にいろいろなことがありました。
家族を案内できたことがとてもうれしかった。
仕事についてはわたし自身が大人になったことで、前よりも多くのことを得られたと思う。
最後までがんばれて本当によかった。
一方でわたしがカンボジアに滞在していた中、家の犬が天国に行きました。
そのショックは思ったより大きくで、その気持ちをカンボジアの友人に伝えるのが難しかったかなあ。日本の犬と、カンボジアの犬は違うよね。
でも今は死に対して新たな命があることを知っているから大丈夫。
来年のことを考えます。
いろいろあるけれどわたしはカンボジアとつきあっていく気がします。
よろしくー。
(あとでクメール語でも書きたいと思います。)
2009年8月25日火曜日
Life in Siemreap
Nowadays, I speak almostly Khmer.
My family came back to Japan 2days ago.
They really enjoyed 5days trip here.
Evereday, I spend my time with Cambodian students.
2009年8月19日水曜日
2009年7月27日月曜日
2009年7月7日火曜日
Tanabata day
ថ្ងែនេះជាថ្ងៃតាណាបាតា។
តែថ្ងៃនេះគ្នុង៣៦៥ថ្ងែសង្សាពីរនាក់ជនជាតចិននៅសម័យ
បុរាណឆ្លងទន្លេផ្កាយ(ជប៉ុនហៅថាអាម៉ាណូង៉ាវ៉ា)ជួបបាន។
នៅជប៉ុនគេសរសេរបំណន់លើក្រដាសហើយព្យួរនៅព្រេច។
ថ្ងៃនេះចេញពីសាលាក្រោយខ្ញុំទៅមើលក្រដាសរបស់ខ្ញុំដែលពេលមុនខ្ញុំសរសេរ។
ពេលខ្ញុំដល់ស្ថានីយភ្ញាកហើយដែលព្រេចមានក្រដាសច្រើនមែនទែន។
ខ្ញុំរកៗៗៗៗរកឈើញហើយ។
ខ្ញុំសប្បាយចិត្តព្រោះក្រដាសណេះអត់បាត់ទេ។
ថែមទៀតខ្ញុំឈើញរបស់មិត្តជិត។
(ប្រព្រឹត្តិនេះអត់ល្អតែឈើញហើយ)
ពេលមើលបំណន់របស់គាត់ទឹកភ្នេកចេញតូចៗ។
គាត់សរសេរអំពីរបស់សំណាងខ្ញុំនៅស្រុកខ្មែរ។
ខ្ញុំសប្បាយចិត្តមែនទែនណាស់។
គ្នុងជិវិតខ្ញុំចង់ថ្នាក់ថ្នមមិត្តសំខាងរហត។
ខ្ញុំត្រូវគិតអរគុណច្រើនគ្នុងចិត្ត។
今日は七夕の日。
帰り道に、自分の御願いごとを書いた短冊(たんざく)が気になって駅に寄った。
わたしたちが訪れたときよりもっと、笹の葉は短冊だらけになっていた。
探してみると、あったあった!:)
自分の紙だけチェックするつもりだったけれど、思いがけず友達の短冊が見えて読んでしまった。
読んで涙が出そうになった。
いくつかの御願いごとの中でわたしのことを書いていてくれた。
どの御願いごとよりも大きな字で書いてあった。
わたしはずっと知らないままだったかもしれないのに。
ありがたく思う。
本当にわたしはいい友達がいると思う。
これから先も大切な友達とつきあっていこう。
日本にいたって、どこにいたってそれは変わらない。
2009年7月6日月曜日
ទៅខាងមុខមួយមួយ let go、let it be
ចុងខែ៦ខ្ញុំទទួលសេចក្ដីអនុញ្ញាតដែលទៅរៀននៅស្រុកខ្មែរពីក្រុមជប៉ុន។
ព្រួយចិត្តណាស់តែនឹងទទួលសំណាងល្អ។
ទៅខាងមុខមួយមួយ។
ឆ្នាំក្រោយទៅ។
2009年7月1日水曜日
お星様に御願い The star festival
もうすぐ7月7日の七夕(たなばた)です。
今日おりた駅の構内に七夕の笹がおいてありました。
色とりどりの短冊がゆれとても美しかったです。
友達と一緒に願い事を書いてきました。
これはわたしがほぼ毎年行っている行事です。
子供のころから行ってきました。
あなたはもう願いごとをしましたか?
個人的に七夕の御願いごとは叶うと思います。
あまり欲張らず今思うことを書くのが一番ですよね。
季節がおわると笹の葉はどこにいくのでしょうか。
短冊は燃やされて、願い事は文字だけが命となって、織姫たちが待つ空へと上っていくのでしょうか。
The star festival(Tanabata) come soon.
Today I saw the many colorful wishing papers hanging from the bamboo grass in the Nippori station yard.
I wrote my wishes on the paper with my friend.
Have you done yet?
If you not yet, you should do it.
I know twincle stars may hear our prayer.
I hope someday somewhere our wish come true.
2009年6月29日月曜日
ផ្លូវរបស់ខ្ញុំ choosing my way
ឥឡើវខ្ញុំត្រូវជ្រើសផ្លូវរបស់ខ្ញុំពេលក្រោយ។
មុខជាឥឡើវ។
អត់មានពេលច្រើន។
ខ្ញុំទៅឬអត់។
ខ្ញុំត្រូវជ្រើស។
ទៅបានតែក្លាច។
ខ្ញុំត្រូវទៅឬអត់។
ខ្ញុំក្លាយល្អឬអត់។
៦ថ្ងែទៀត។។។
2009年6月19日金曜日
ASEAN FES' 09



I paticipated in ASEAN FES' 09 on 6/13.
I would like to show you some photoes.
Sorry that all pics from my phone are not so clear at all.
I remember they are really cute.
(In fact, some girls and boys look fashion models.)
I think I love khmer style and Phillipine style so much.
Unfortunately, I coundn't watch khmer traditional dance again.
I think you should perform it even if evrey day school life is so busy
because this is good oppotunity.
And I was ashamed of Japanese fashoin show a little bit.
They played rolles like 女子高生、メイド、白衣.
Yeah, it was so funny.
It seems striking to our eyes.
However i think they were so real but only some example of all many things.
(それは目に付きやすいけれども一部分しか表していないものである気がする)
Of course I enjoed it very much!
I talked with frineds.
It was so good.
After show ended, I noticed more many people came to speak in free room.
I went to eat yakiniku in Shibuya with friends.
I enjyoed talking in Japanese and khmer.
Good day!
2009年6月13日土曜日
My friend will marry on August មិត្តរៀបការនៅខែ៨
ពេលយប់នេះមិត្តដែលរស់នៅកន្លែងឆ្ងាយតូចៗ
ទូរស័ព្ទដល់ខ្ញុំ។
គាត់ជាមិត្តពេលមហាវិទ្យាល័យដូចគ្នា។
យើងចប់រៀនតែពេលខ្លះជួបហើយនិងនិយាយរហតនៅហាងកាហ្វេនៅថ្ងៃអត់មានការ។
តែលើកនេះជាពិសេស។
គាត់ស្រាប់តែថាខែ៨គាត់នឹងរៀបការ។
តាមពឹតខ្ញុំភ្ញាក់ហើយ២ដុងព្រោះគាត់ថាឥឡើវគាត់មានកូនគ្នុងពោះ។
ជាលើកទីមួយមិត្តជប៉ុនខ្ញុំរាបការ។
គាត់ថា២ខែមុនគាត់អត់សម្រេចចិត្តរាបការ។(តែគ្នុងចិត្តគាត់គិតចង់រើបការ។)
ខ្ញុំដែលជួបសង្សារមិត្ត។ខ្ញុំគឹតមុខជាគាត់មានចិ្តស្មោះទ្រង់។
ហើយមុខជាមិត្តក្លាយជាម្តាយល្អ។
ជូនពរ។
2009年6月10日水曜日
It's amazing
6月に入りました。
http://www.fukuoka-cambodia.jp/
新しい領事館ができていたなんて知らなかった。
(情報にうといので)
いまや赤坂、名古屋のほかに福岡と、カンボジア王国の名前をしょった3つの拠点ができたのですね。
名古屋も意外だったけれど、福岡はもっと驚きました。
この福岡の領事館がカンボジアに行く日本人学生に奨学金を出すようです。
なんて太っ腹なんでしょう。
ふうふう。
わたしには名誉領事館と大使館のグレードの差がよくわかりません。
名誉領事の方は日本人ですね。
検索してみたらなんだか色々なことをされているんですね。
驚きました。
名誉領事館にはカンボジアの役人の方はいらっしゃらないのでしょうか。
ところでこの日記には、カンボジアに関してなるべく楽しいこと、面白そうなことを中心にのせたいと考えています。
気楽なものにしておきたいと考えています。
ただ時には、カンボジア、あるいは日本に対して疑問に思ってしまうこともあり、このブログに載せずにはいられないときがあります。
(今日の日記のように。)
低いクメール語能力のため不快な表現、間違った言葉などを、気づかずにたくさん使っていることがあるかと思います。
ごめんなさい。
それでもわたしはこのブログではできる限り、クメール語で自分の考えを発信していくことにこだわりを持ちたいと思っています。
せいいっぱいの正直さで書いております。^^
少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
大切な文章を、まちがったクメール語で書くのは心配なので英語でこの文章を書こうかと思いました。
しかしながら今晩はなんだか頭がうまく働かないので日本語で失礼いたします。
ហេតុអ្វី
ខ្ញុំអត់ជឿបានទេ។
ខ្ញុំភ្ញាក់ហើយមែនទែនពេលឭពត៏មាននោះ។
ហេតុអ្វីតំណាងសមាគមសាសនាឆ្ងល់១ក្លាយជាកុងស៉ុលរាជានាចក្រខ្មែរ
នៅជប៉ុនបាន។
ហេតុអ្វីអ្នករាជការដ្ធាភិបាលខ្មែរទទួលយល់ព្រមហើយអោយ
មុខងារសម្ខាន់ដល់គាត់។
មុខជាគេទទួលអ្វីច្រើនពីសមាគនេះ។
តែគេធ្វើផ្តេសផ្តាសណាស់ដល់ពេលក្រោយ។
គួរអោយអាមាស់។
ខ្ញុំមើលងាយតំណាងសមាគមសាសនាឆ្ងល់នោះជាងគេ។
តែគេជប៉ុននិងអ្នករដ្ធការខ្មែរក៏ដែរ។
ហេតុអ្វីគេមិនគិតថ្ងៃមុខស្រុកខ្មែរ។
ហើយសមាគមជប៉ុនចង់ធ្វើអ្វីនៅស្រុកខ្មែរ។
សម្រាប់ខ្មែរ។ខ្ញុំគិតមនុស្សភរ។
2009年5月24日日曜日
ថ្ងៃក្រោយចង់ធ្វើអ្វី
ថ្ងៃនេះខ្ញុំទៅតូក្យូដើម្បីជួបមិត្តពេលនិស្សិតរបស់មហាវិទ្យាល័យដូចខ្នា។
១ខែមុនគាត់ផ្ជាប់បន្តនឹងខ្ញុំហើយយើងសម្រេចជួបម្តុងទៀត។
អស្ទារ្យ៣ឆ្នាំកន្លង់ពីជួបគាត់ពេលមុន។
យូរលង់យើងអត់ជូបតែដល់ខ្ញុំវេលារហ័សរហួង។
តើគឹតថាយើងអត់មានរឿងដែលចង់និយាយជាមូយខ្នាព្រោះបែកច្រើនទេ។
តាមពឹតខ្ញុំព្រួយតូចៗ។
តែអត់បញ្ហាទេ។
សប្បាយមែនទែន។
យើងនិយាយច្រើនអំពីធ្វើការនិងសេចក្តីចូលចិត្ត(趣味)ហើយ
គឹតយើងត្រូវធ្វើយ៉ាងម៉េចពេលក្រោយទាំងញុំាបាយ។
ឥឡើវខ្ញុំជានិស្សិតដូដែលហើយគាត់ធ្វើការនៅសាលាទីក្រុង។
ថ្ងៃក្រោយចង់ធ្វើអ្វី។
ពេលខ្លះគោលដៅពិបាកមើលតែចង់រកឃើញហើយត្រូវចាប់។
និយាយច្រើនរហតៗៗៗៗៗ។
ខ្ញុំរីករាយមែនទេនដែលជួបមិត្តចាស់ហើយនិង
ត្រេកអរដែលនិយាយសេចក្តីសំខាន់ៗជាមួយគាត់។
យើងសម្រេចជួបម្តុងទៀតពេលក្រោយមិនខាន។
2009年5月22日金曜日
Krovann Siemreap
ហេតុអ្វីខ្ញុំបកប្រែឃ្លាចំរៀងខ្មែរដល់ជប៉ុន។
ថ្មីៗនេះខ្ញុំហាត់ស្តាប់និងនិយាយសូរភាសាខ្មែរដោយការ៉ាអូកេពីyoutubeនៅផ្ទះ។
តើមើលល្បែងទេ។តាមត្រូវ!សប្បាយខ្លាំងណាស់។
តែខ្ញុំចូលចិត្តរៀនដោយវីធីដូចនេះ។
ស្រូលហាត់និងសប្បាយដែលចាំពាក្យល្អនិងច្រៀង។
ខ្ញុំរកឃើញចំរៀងគូរឲ្យបកប្រែន័យនោះច្រើន។
ជាពិសេសខ្ញុំស្រឡាញ់ចំរៀងនេះមែនទែន។
ក្រវាន់សៀមរាប។
សំឡេងដែលផលិតនៅខ្មែរនេះពីរើស។
សប្បាយច្រៀង។
តើឮសួររហាត់ទឹកទេ។
បើទៅលេងសៀមរាបតាមពិតទៅអ្នកមើលរហាត់ទឹកធំតាមស្ទឹងនោះ។
2009年5月12日火曜日
愛したままの別れ ព្រាត់ទាំងស្រឡាញ់
愛したままの別れ ព្រាត់ទាំងស្រឡាញ់
女性)
愛したまま別れた後の恨み言なんてないわ
心を整理できない
ダーリン、大好きなあなたと離れるなんて
今愛する人と別れる
ダーリン、わたしにあなたのことを忘れさせることはできる?
大好きなあなた、常に恋しく想っている
驚いてどうしていいかわからなくて今にも死んでしまいそう
涙があふれるのを止めることができないの
わたしは愛する人と別れるのね
わたしはどんな気持ちでいればいいの
ダーリン、どうすればいいか答えて
男性)
心に強(し)いて、君と別れる
愛する人よ、家族のためにどうか別れさせてほしい
君を裏切ったわけじゃない、ただ運命なんだ
僕らの愛を今終わらせなければならない
愛する人よ、まちがっていたのはただ僕だけだ
あなたに惜しませる価値なんて僕にはないよ
女性&男性)
ただ残念な気持ちだけが残っている
たった一人の愛する人を想うと悲しい
繰り返し(女性、男性)
女性)
ああ・・・・
だからあなたはわたしから離れていくのね
だからあなたは私の心をこんなに痛くするのね
男性)
本当に心の底から君にあやまるよ
僕は君と別れる、心に強いながら
男性)繰り返し
男性&女性)繰り返し
*****************
ひさしぶりに歌を訳します。
youtubeで出会ってから好きな歌です。
悲しいけれど、いい歌だなと思います。
家族のため、というのがわたしにはしっくりこないですけどね。
まちがっているところを教えてくださいね。
2009年5月5日火曜日
印象に残った言葉 Some impressive words in Utsunomiya
宇都宮でのBBQでは、初対面、ほぼ初対面の人とたくさんしゃべることができた。
すごく幸せで刺激的な時間だった。
けっこう深い話もできたような気がして、またお話をする機会があればいいな、と思っている。
もし自分が3日に行かなかったならば、きっと会えなかった人ばかりで運がよかったなあと思います。
1.ルビコン川をわたるかどうか
ローマ帝国の内乱が起きたときにこの川をカエサル・シーザーが渡ったことで、自軍に勝利がもたらされた。
人生を決める大事な決断をするようなとき、使う言葉(実際使っている人をわたしは見たことはないけれど。)
自分はそんな決断をできるだろうか。確かに今決める期限は迫っている。
話した彼はもうわたったと言っていた。
それは自分がおいていかれたようで、悲しくせつない気持ちもする。
2.人に感謝する
って簡単なようだけど、ずっと続けていくのは難しいときがある。
自分のことで精一杯なとき、忘れてしまうときがある。
頭ではわかっていてもこれを常に実行できている人はなかなかいないと思う。
それを示すのが怖いときもある。
当たり前のようだが、大事なことであり、実際にそれを示すのはエネルギーの持続が必要だ。
でも人間だからなるべく努力したいと思う。
少しずつ積み上げること。
人は人とのつながりなしには生きていけない。
誇り高く生きよう
上を向いて歩こう
涙がこぼれないように
泣きながら歩く
ひとりぼっちの夜
រស់ទៅមុខទៀតបណ្តើរមានមោទនភាព
忌野清志郎 Imawano Kiyoshiro
អ៊ុម៉ាវ៉ាណ៉ុគិយ៉ុស៊ុឡូ
គាត់ជាអ្នកចំរៀងល្បីល្បាញជាងគេនៅជប៉ុនពី៤០ឆ្នាំមុន
ឪពុកខ្ញុំក្មេនជាងគាត់តែជនជាតជប៉ុនទាំងអស់គ្នាដឹងឈ្មោះគាត់។
គាត់មានឈ្មោះល្បីដោយខោអាវឆើតឆាយ
តែជាពិសេសសំរេងគាត់មានកម្លាំងដែល
អោយដឹងយើងសេចក្តីក្លាហាននិងស្នេហា
សម្រាប់រស់ទៅមុខទៀតរាល់ថ្ងែ។
ពេលខ្លះគាត់ច្រៀនអំពីនយោបាយនិងសង្គ្រៀម។
ធម្មតាជនជាតជប៉ុនច្រើនអត់ចូលចិត្តនិយាយ
និងស្ដាប់អំពីរឿននេះគេច
តែគាត់កាត់ចិត្ត
ច្រៀនគិមិង៉ាយ៉ូasロック។
ប្រហែលនេះអោយអ្នករយោបាយល្បីខ្លះខឹងហើយយើងអត់ទេញចំរៀងនេះ
នៅហាងបានទេ។
តែគេទទូលចំរៀនគាត់នោះគោរពជាងមុន។
I think this is rock`en roll in fact!(クメール語でなんていうかわからない)
Evreyone has his own way to love his monther country.
I love my contry, but sometimes, about something i don't like.
Since I was born, I have the thought like this.
តាមពឹតខ្ញុំមិនចៃពិសេសតែដឹងន័យដែលគាត់ចង់និយាយ។
ស្ដាយមែទែនដែលមនុស្សដែលខ្ញុំគោរពបានស្លាប់ទៅតែ៥៨ឆ្នាំ។
ខ្ញុំអត់ចង់និយាយសាយ៉ុណារ៉ាទេ។
ត្រូវទទូលពាក្យគាត់ហើយរស់ទៅមុខទៀត។
2009年5月4日月曜日
ប្រជុំBBQនៅ宇都宮
ថ្ងៃទី៣ខែឧសភា
ម្សិលមិញខ្ញុំចូលប្រជុំBBQនៅឧធុណ៉ុមិយ៉ា។
ពីស្ថានីយជិតផ្ទះខ្ញុំជិះរទេថព្លើង២ម៉ោងកន្លះដល់ហើយ។
មិត្តចាំយើងហើយជិះឡានដល់កន្លែងប្រជុំ។
នៅលានជិតទន្លេដែលឥឡើវអត់មានទឹកយើងអាំងសាច់បន្លែនិងក្ដាម(ប្រហែលយកពីសមុត្រ)។
(តាមពិតមិនសិលឃើញទឹកតែពូជប៉ុនបានប្រាប់ថាពេលរដូវក្តៅគេឃាំងទឹកស្ទឹងត្វើកន្លែង
ដែលមនុស្សហែលទឹកបាន។ខ្ញុំភ្ញាក់ហើយ។មើលសប្បាយ!)
ញាំបាយនិងនិយាយជាមួយគេច្រើននៅខាងក្រៅសប្បាយណាស់។
ប្រហែល៣០នាក់នៅទីនោះ។
មនុស្សខ្លះមកពីតូក្យូនិងកន្លែងផ្សេងក្នុងដំបន់កណ្តូ។
ហើយនិងខ្ញុំពេញចិត្តលេងជាមួយឋ្នា។
សូមអរគុណច្រើនដែលទទូលខ្ញុំកក់ក្តៅ។
あたたかく接してくれて本当にうれしかったです。
楽しい会をありがとうございました。
感謝しています。
ខ្ញុំនឹងខាំប្រឹងរៀនខ្មែរទៀត។
2009年4月20日月曜日
ថ្នាក់រៀនភាសាខ្មែរ
ពេលព្រឹកថ្ងៃនេះខ្ញុំទៅរៀនភាសាខ្មែរលើកទីមួយនៅមហាវិទ្យាល័យខ្ញុំ។
ថ្នាក់កណ្តាលនោះមាននិស្សិត៤នាក់ដែលមានចាប់អារម្មណ៏អំពីគ្រប់មុខខ្មែរ។
តាមពឹតសេចក្តីការសិក្សានេះអត់ពិបាកទេព្រោះខ្ញុំរៀនពីមុន។
តែលើកនេះខ្ញុំដឹងថាខ្ញុំត្រូវប្រយត្ន័សំឡេងភាសាខ្មែរជានមុន។
(ប្រាកដណាស់ត្រូវរៀនសរសេរដែរ។)
ចុះថ្នាក់ដំបូងមាន១៧នាក់!(ច្រើនមែនទែន។)
ឥឡើវយើងមានគំរោងការត្វើម្ហូបខ្មែរជាមួយគ្នា។
(ខ្ញុំចង់ត្វើដូចពេលប្រជុំម្ហូបPhillipine)
http://horohorotantan.blogspot.com/2008/12/128.html
ប្រហែលបើកខេ៧នៅតូគ្យូ។
2009年4月18日土曜日
カンボジアへの支援 សម្រាប់ខ្មែរ

(画像はアフガニスタンでのランドセル支援 @日本郵船のサイトより引用)
ខ្ញុំអានពត៏មាននេះ។
អ្នកគឹតកូនក្មេនសប្បាយចិត្តឬអត់។
ពេលខ្ញុំជាសិស្សសាលាបឋមសិក្សាប្រើランドセル៦ឆ្នាំ។
ランドセルដែលមាំតែធ្ងន់និងក្តៅមែនទែនពេលរដូវក្ដៅ។
នៅស្រុកខ្មែររាល់ថ្ងែក្តៅណាស់។
ដើមប្បីផ្ញើដល់ស្រុកខ្មែរប្រហេលថ្លីលុយច្រើន។
តាមពឹតដម្លៃランドセルដែលត្វើពីស្បែកគោថ្លីណាសធម្មតាថ្លី30.000-50.000Yen។
កូនក្មេនទាំងអស់ត្រូវប្រើថ្មីបានជាឪពុកម្ដាយទេញមួយសម្រាប់កូនមួយ។
តែ៦ឆ្នាំក្រោយអត់ប្រើបានទេចោលទៅហើយឪពុកត្រូវទេញកាបូបផ្សេងដើម្បីអោយកូនចូលសាលា។
「カンボジアの子どもたちに贈ろうと、ライオンズクラブが富山市内の小学校から集めたランドセルの検査が18日、行われました。
カンボジアの子どもたちへのランドセルの贈呈は富山市内のライオンズクラブがおととしから行っているもので、今年は8つのライオンズクラブが富山市の全ての小学校をまわり、卒業して使わなくなるランドセル1384個を集めました。
ライオンズクラブのメンバーなど20人が富山市内の倉庫に集められたランドセルをひとつひとつ手に取り、肩ひもが切れていないかなどをチェックしていきました。
これまでにランドセルを贈ったカンボジアの子どもたちにはとても喜ばれているということで、ライオンズクラブでは「まだまだ需要があるので今後も続けていきたい」と話していました。
このランドセルは来月、カンボジアへ贈られる予定です。」
こういうニュースが出ていました。
カンボジアでランドセルは喜ばれるのかな?
わたしも小学生のとき6年間背負っていたけれど、ランドセルって重いし、夏は背中が暑くてしようがなかった。
たまに邪魔だった。
確かに丈夫だけど、もっと軽いもので作ったバッグのほうが喜ばれると思う。
かさばるから輸送費もかかるはず。
ニュースソース
http://www2.knb.ne.jp/news/20090418_19652.htm
画像ソース
http://www.nykline.co.jp/profile/csr/social/npo_reuse.htm
អ្នកដែលមើលស្បែកធំឬតូចឬទេ។
ខែ៣ខ្ញុំទៅមើលការហាត់របស់ក្រុមស្បែកតូចនៅសៀមរាប។
ខ្ញុំមើលស្បែកគឺលើកទី២ដង។
គ្នុងក្រុមនេះស្ត្រីជប៉ុនធ្វើការ២០ឆ្នាំ។
គាត់ជាមនុស្សដែលស្រឡាញ់ស្បែកតូចមែនទែនហើយនិងប្រឹងធ្វើលែងស្បែកបន្តជាមួយគេក្រុមនោះ។
ខ្ញុំគឹតប្រកដណាស់ប្រាសាទអង្គរសំខាន់ៗប៉ុន្តែវប្បធម៏ដូចនេះក៏ដែរនិងរបស់ខ្មែរ។
សុំថែរក្សាបន្ត។
2009年4月17日金曜日
2009年4月15日水曜日
2009年4月14日火曜日
ការគំនាប់សម្រាប់ចុលឆ្នាំថ្មី カンボジア新年のごあいさつ
年賀状を作ってみました。ちょっと心配。。
さて、
សួស្តីចូលឆ្នាំថ្មី!!!!!!!!!
Cambodia happy new year 2009!
カンボジア正月あけましておめでとうございます。
皆様に牛のデヴァダーのご加護がありますように。
今年もいろいろ教えてください。
ところで日本の新年には
わたしの今年の目標(決意)を書けませんでした。
だからこちらで書きます。
大きな目標⇒約束のできる人になる
土台を作りたい。
かなえたい目標⇒今年こそ、○○○○○(これはやはり決まるまで伏せておこう:)
今年じゃないともうかなえられない。
一歩ふみだす!そのために資金!
こんな感じです。ふー。ファイト!!
2009年4月12日日曜日
New year party in Komaba 新年パーティ
20090411
CSAJの新年パーティにいってきました。
今回は・・・
・おもしろいトロットダンスも見られたし、
・ゲームにも参加できたり
・おいしい料理を食べたり
・みんなで楽しく踊ったり
で大満足です。
役員の方おつかれさまでした。楽しかったです。
カメラがこの前カンボジアに行ったときに壊れてしまい(急にこわれました:()、写真は残念ながらないです。
お会いした何人かの方に自己紹介もしました。
言おうか言わないか迷いましたが、あまり隠せない性格だし、新年だしいいだろうと思ったしだいです。
HNももはや意味もない気もしますが、気に入っているので使います。
これからもブログは続けていくのでよろしくお願いします。
2009年4月5日日曜日
一歩一歩でいいんじゃない?មួយមួយ
遺跡にいったら、二匹の牛が水溜りの中でおなかを出してくつろいでいました。
牛がいるのは見慣れましたが、かわいいなあと思いました。
牛をかわいいな、と思ったのは実はカンボジアにきて初めてでした。
前はなんだか怖くて。
今はとてもかわいく思えます。
実はカンボジアでわたしは、おびえた牛に追いかけられて田んぼで転んだことが2回あります。
くつがどろどろになりました:)
わたしはよっぽど変な動きをしていたのでしょう。
目をじっと見ていたら牛が向かってきました。
いまは堂々としていればよいのだと悟りました。
もうすぐ新学期が始まりますが、片すところは片して、次に進もうと思います。
明日からまた月曜日。
2009年4月4日土曜日
ohanami 今度こそ :)
::::)))))))))))))
CSAKのサイトでわたしは4/5だと知らされていたようなお花見会。
しかし天気の問題で4/4に今日やったと聞きました。
わたしは参加できませんでした。
というか明日だと思っていました。
だってサイトのほうには直前まで日にちの変更のことなんて一言も書いてなかったです。
変更のお知らせは当日のAM2:00に書かれていました。
そんなの気づくわけがないです
⇒もっと早くに書かれていたところもあったのでわたしの不注意もありました。
わたしもちゃんとメールなりなんなりで確認すればよかったです:)
なんか、すごくショックです。
お花見ならごはんを作っていこうと、明日早起きするつもりで食材を買ってきたのは今日の夜でした。
そんなにひんぱんに連絡をとる人もいなかったからわたしはサイトを信用していたんだけれど。
クメール語を話したり、友人を作るつもりでいこうと思っていたのです。
こういう機会は貴重だと思っていました。
執行委員会の方にはもう少し、外部の人への連絡を早めに徹底していただきたいです。
知らせないのであれば最初から知らせないほうが親切かもしれません。。。
⇒天気だからしょうがない点もありましたよね、怒ってばかりですみませんでした。
あああー。楽しみにしていたのになあ。
⇒次を楽しみにしてます。
楽しませるも楽しませないも自分の気持ちしだいです!!
今はすっきりとしています。
怒ってばかりですみませんでした。
驚かせてしまってすみません。
わたしはけっこう沸点の低い人間ですが、その分すぐにうれしくなります:)
失礼しました。
こちらも確認が必要でしたね。
次の企画を楽しみにしています。
2009年4月2日木曜日
Life choice
友人の妹の結婚式に参加しました。
妹は両親のすすめで結婚を決意しました。
両親は彼女にふさわしいであろう男性を選び抜きました。
彼女はそれに従いました。
友人は言いました。
「二人はお互いのことを知らず今は愛し合っていない、でも日々を過ごすことで幸せになれる。」
それはわたしにはない選択肢です。
親を大切にするカンボジアの文化を理解しきれない点でもあります。
でも最終的に幸せになれればなんでもいいのかもしれません。
親の希望をかなえてあげられますし。
さて、幸せとはどのような感じでしょうか。
彼女の幸せを祈ります。
とても美しい花嫁さんでした。
I joined the wedding ceremony of my friend's younger sister.
She decided this impoortant life choice by her parent's direction.
They chose the man who will marry her very carefully.
And she received this choice finally.
My friend said to me, " They don't love each other now, but if time passes, they know each other and their life will be happy."
I said " Really? If me, I would like to choose my partner by love and sincere."
"Yes, I did like this. However my sister wished to receive the parent's direction .This is one shape of love in Cambodia. "
I will not decide the life choice like hers.
Still now, maybe I can't understand this story a little bit.
However maybe it is no matter to think it is good or not, if in the future it goes true.
By the way for you, what is happiness?
I hope the younger sister's happy sincerely.
Really she was a very beautiful bride in that day.
2009年3月31日火曜日
20090331 in Japan and Cambodia
In Cambodia, when women get old, they often cut hair like men.
I asked to my friend, " Do you want to go to Pagota and cut your long hair in the future?"
She said," Yes, I would like to go, If i become 60 years old."
I said, " Wow, it will be soon. However although my grandmaother is 83 years old now, she loves hair color and make up. It is quite diffent in japan and Cambodia."
She said," Yeah, however this is Cambodia culture."
Cutting hair is very impotant things for women.
I think the time that Cambodia women live as women there is not so long.
Surely, it may be happy to go to Pagota when old.
However, if another choice remain, it may be good.
Now we are about 25 or 26 years old.
30 years later, ,,,,,
For me, I would like to keep this condition if possible.
2009年3月30日月曜日
20090330
They make Onsoum for the wedding celemony.
I challenged to do it, too.
It was fan but a little bit difficult.
2009年3月29日日曜日
from Inchoeun (Korean airport)
Hi, I left from Cambodia, yesterday night.
I am in the Inchouen Airport.
Now the temprature here is 1℃.
It's too cold!
It is quite different from Cambodia.
I miss Cambodia, already.
This time I stayed in Cambodia for only 1 month.
Althoigh,it was not so long, I enjoyed my stay really.
It was also busy.
In Cambodia, I often ssy 冗談。
In fact, I didn't say in Tokyo.
If they smile, I am also happy.
I learned a lot.
これでごまかされることも多い気がするけれど、こういうところは好きだな。
I wait the airplane for Narita.
Silence for a morment.
I hope to see sakura.
2009年3月23日月曜日
ថ្ងែទី២៣ខែ៣ឆ្ណាំ២០០៩
១ឆ្នាំតែ១ដុងយើងឃើញបាន។
最高の朝の始まりでした。
?年ぶりにアンコールワットの朝日を見に行きました。
4時に起き、真っ暗な闇の中をすすみました。
ビルにさえぎられることのない天蓋の中で星たちがまたたきます。
やがて夜の帳があけ、うっすらと紺の色がにじんできました。
太陽は春分の日に(つまり今年だったら3/23に)もっとも美しくその姿を現すそうです。
確かに太陽はアンコールワットの中央祠堂からあがり、しばらくまぶしくわたしたちを照らしました。
その光景はとても神々しく、ひさびさに感動しました。
それはしばらく忘れていたというか、新鮮な感覚でした。
見たくなりませんか??
2009年3月22日日曜日
2009年3月20日金曜日
Raining
How are you?
Today, in Siem reap, it rains since this morning.
On 9 o'clock the power was so storong, but now not so much.
でも雷がなっているんだ。
Temprature is not so high.
I feel 1 or 2 month later the raining season come back .
Today, I'll go outside again.
I leave here.
2days after, I will come back here.
I hope this work go well.
Have a nice day!
よい一日を!
2009年3月19日木曜日
1 year passed
Since I started this blog, 1 year passed already.
I noticed today.
:)]
Wow, how fast it is!!
Thank you for reading this personal small blog.
On March in last year, I wonderd my way in the future.
I lost my wish in the way.
I felt I had fallen in the hell at last and I couldn't survive.
Sometimes(Suddenly, everytime) I couldn't see any hope.
However, although I fell painful so much for a while, i live in this world still now.
I don't know if I could overcome that pain in my life.
When I had fallen in the bad dream, sometimes my friends said to me, " Time will solve your sorrow." as they listened to my story sincerely.
I thought,"I can't believe. Surely, they said lie. It is impossible to forget this pain."
hu-hu;)
Do you want to know my condition?
Now I smile many times.
I don't know if i am in the heaven or hell, but i forgave myself.
It took for 1 year really.
Dear friend, I want to say sincerely, your pain will not continue forever.
I don't want to say, time solve your pain.
The man heart is strongest in the world.(うまくいえない)
人の気持ちは何よりも強いよ。
2009年3月18日水曜日
I came back to siemreap
Hi, お元気ですか?
I came back to Siemreap yesterday night.
For 1 weeks, I had enjoyed my work as I continued to ride the Moto bike (Of course I sitted on the back seat).
I got accrossed the road in the forest.
Everey thing Every time give the new suggestion to me.
いろいろなことがあって、いろいろなことを勉強した。
そのことは別の日に書こうと思います。
今日からまた別のことにとりくむ!
気分がおちつかない。
考えなかればいけないことがたくさんある。
まだカンボジアのことをちゃんと知らない。
それなのにこんなに責任が重いのはなぜ???
しばらくプレッシャーが続く。。。
でもカンボジアの日々は楽しんでいます:)
2009年3月10日火曜日
結婚式に参加 ចូលពិធិរាបការ
おとといから結婚式に参加していました。
朝から晩まで参加することは無理だったけれど、雰囲気を味わいました。
オンソムを作らせてもらいました。
わたしがカンボジアで一番最初に参加した結婚式はチャムの人のものでした。
当然ながらクメールのものとは異なる感じでした。
ムスリムだからね。
クメールの結婚式は髪切りの儀式など、決まりごとがたくさんありますね。
感じたこととして
・髪切りの動作をみんなが行うのは大変時間がかかりますね。50人以上??
・お祝儀の相場がよくわかりませんでした。
・若い子でサンポットをはいている人は実は少ない?
ホルターネックのAラインのワンピースとかけっこう肌を露出している。
ミニスカートもざら。
→ワンピースやドレスも素敵だけど、サンポットも着てほしい。
・やはり女性のお化粧は濃い。花嫁さんとか、素顔のほうが素敵な場合も多々ある。
・若い人はロバム・ボンなど、古典的な踊りをおどれない。
その代わりクラブでかかるような音楽は好む。とにかく騒ぐ。世代間格差がある。
→わたしはこれが一番残念でした。カンボジアじゃないみたい。
カンボジアに来てしばらく経ちましたが、これより頑張る体制に入ります。
結婚式の参加も今日でおしまい。
明日からがんばれるように。
健康にも気をつけていたい。
2009年3月5日木曜日
今はお祭りが多いんだね
毎日すごく暑い日が続いています。
乾季らしく雨がふりません。
お祭りはここのところ毎晩やっているみたい。
昼間も、郵便局の横の講堂でこどもたちがダンスを練習しています。
結婚式もたくさんあるようです。
知り合い(知り合いの知り合いも含めて)が4、5人結婚します。
急ですが、サンポットを初めて作ることにしました。
でも全部出席するのはちょっと難しい。
幸せなムードのまま、さらに暑いけれどもおめでたい4月に突入するのでしょうか。
2009年3月3日火曜日
ខ្ញំឃើ្ញញពិធិបុណ្យ។
昨日の夜、わたしと何人かの人たちで夜、遺跡のそばを車で走っていたら、異様な光のかたまりをみた。
それは真っ暗な闇の中でピカピカと光っていた。
ある有名なアンコール遺跡の中でお祭りをやっていたのだ。
ថ្ងែស័លだから?
いつもは静かな遺跡なのに、その夜はすごい人出だった。
偉いお坊さんの棺が白い塔の中に置かれていた。
まわりは人だらけ。
お寺の中なのにhip-hopの曲が聞こえてきたのには驚いた。
奥の広場ではホラー映画を上映していた。
そのもっと奥ではល្ខោនが行われていた。
脇では射的をやっている。
知らないカンボジアがありました。
ញាំបាយនៅផ្ទះលោកគ្រូ
យប់នេះយើងញាំបាយនៅផ្ទះលោកគ្រូខ្មែរ។
ផ្ទះគាត់មាននៅឆ្ងាយពីទីក្រុង។
បានជាស្ងាត់ស្ងាត់មែនទែន។
និយាយជាមួយលោកគ្រូនិងគេ។
ញាបាយនិងស្រា។
2009年3月2日月曜日
Hello from Cambodia
I arrived at siemreap last night by Korean Air.
So for about i month Sopianblog says hello from Cambbodia.
I met some frinends already.
Some not yet.
Some married.:)
Some look older than before.;b
Everything changes by time.
We can not stop it.
Instead of this, we can go ahead by muoy muoy.
humm, i think how to do in the futute.
And i think of course i like Cambodia.
2009年2月12日木曜日
2009年1月26日月曜日
あれこれ、くるくる。 ពីនេះពីនោះអំពីខ្ញុំ
先週はなんだかやたらと忙しくて目が回るような1週間だった。
わたしは週の頭にちょっとした決心をして、その思いを行動に移してみた。
そしたら久しぶりに体に活力がみなぎってきて、障害物レースを走り抜けることができた。
そのおかげで小さなチャンスもつかんだ。
それは次に進むきっかけとなりうるものかもしれない。
興奮しているけれど、怖いという気持ちもある。
ただ決まってしまった幸運を今のわたしなりに受け入れるしかないんだろう。
(もちろんそれは小さな小さな、後で振り返ったらとるに足らないことかもしれない。)
うん、やるしかないね。
幸運の代わりに週の最後には疲労が残った。
わたしはそれを消し去りたくて、その週の忙しさを忘れるための行動を選んだ。(要は遊んだ)
それはとても有意義なものに思えた。
なんだか久しぶりに幸せな休日だった。
でもどうやら、もう一つのチャンスをつかみそこねたみたい。。(ーー)
これは完全にわたしの計算ミスだな。
大事なチャンスだったのに、まぬけ(;;)。
自分の阿呆さも含めて起こってしまったことはもう受け入れるしかないのだ。
よく反省して(もう二度としない)、次に、そして明日何をできるかを考えよう。
ピンチはチャンス!
そう、わたしはわたしを信じる。
⇒やれることだけはやったよ。
わははー
また明日から忙しくなりそう!!!
(これはほんとうに)
ខ្ញុំដើរទៅមួយមួយ។
សំុជឿទៅបាន។
ខែ៣ខ្ញុំនឹងទៅស្រុកខ្មែរ។
បើមានពេើលខ្ញុំចង់ទៅពិធិរៀបការរបស់រីុមែ។
2009年1月16日金曜日
2009年1月15日木曜日
Death cab for cutie "I will possess your heart"
このバンド知ってますか?
いつもはこんな甘い感じの曲は聞かないけれど、このビデオは好きです。
何故か?
見ればすぐにわかると思います。
(お時間があるときにどうぞ)
តើសគាល់ចំរៀងនេះឬទេ។
បើអត់ពេលទំនេរសំុមើលទៅ:)។
ឥឡូវខ្ញុុំនឹកស្រុកខ្មែរ។
2009年1月14日水曜日
ថ្ងៃទី១៤ខែមករា(ថ្ងៃព្រហស្បតិ៍)
ថ្ងៃទី១៤ខែមករា(ថ្ងៃព្រហស្បតិ៍)
ស្អែកព្រះអាទិត្យឡើងមោ៉ង៦៥០នាទីនៅតូគ្យូ។
ធាតុអាកាសរដូវរងានៅជប៉ុនត្រជាក់ំំមែនទែន។
ពេលព្រឹកខ្ញុំអត់ចង់ចេញពីគ្រែកក់ក្ដៅ។
ជាពីសេសចុងជើងត្រជាក់ណាស់។
គ្រែរបស់ខ្ញុំដូចស្ទានសួត៏។
ំេពលថ្ងែអត់មានបញ្ហា។
តែពីរ្ងាយខ្ញុំគិតបើភាពរងាទៀតមុខជាខ្ញុំស្លាបទៅ។
ពេលមិនខ្ញុំចូលចិតត្រជាក់តែថ្មីៗនេះអត់។
អាហារសមរដូវរងា
ឆ្នាងភ្លើង(បន្លែត្រីសាច់មាន់)
មើលឆ្ងាញ។
កុមា៉គីុអានរីុ ”ម្តងទៀត”
ថ្ងែនេះខ្ញុំណែនាំអ្នកចំរៀងឈ្មោះកុមា៉គីុអានរីុ។
តើអ្នកដែលស្ដាប់ចំរៀងគាត់ឬទេ។
ពេលខ្លះយើងស្ដាប់បាននៅTVជាចំរៀងCM។
ជាពិសេសសំឡេងគាត់ពីរោះមែនទែន។
ហើយនិងឃ្លាដែលគាត់បានសរសេសអោយកម្លាំងដល់ខ្ញុំ។
បើចូលចិតនេះខ្ញុំក៏សប្បាយដែរណាស់។
2009年1月8日木曜日
おかえり!
ថ្ងៃទី២៦ខែ៨ឆ្នាំ២០០៨
ខ្ញុំទៅលេងផ្ទះមិត្តភ័ក្តិនៅកំពង់ក្តីខេត្តសៀមរាប។
យើងជិះខាងក្រោយមូតូទៅពីក្រុងធំ។
១មៅ់ងកន្លះហើយយើងមកដុលហើយ។
ក្រសារគាត់ចាំយើងហើយញាំបាយនិងមុជទីកជាមួយគ្នា។
ក្រោយមកគេង១មោ៉ងហើយទៅលេងបឺងទន្លេសាប។
យើងចុះទូកតូចហើយទៅជួបពូរបស់គាត់ដែលរស់លើបឺងនេះ។
គ្នុងទូករបស់ពូយើងនិយាយច្រើននិងញាំុបាយម្តងទៀត(ត្រីតូយដែលពូស្ទូចនិងបាយស)។
ខ្ញុំភ្ញាក់មែនទែនដោយសារឃើញជ្រូកលើទន្លេសាប។
2009年1月4日日曜日
新年 ចូលឆ្នាំថ្មី

あけましておめでとうございます。
三が日もすぎてしまい、遅いごあいさつになりました。
一年があれよあれよというまに過ぎ去り、新しい年が来てしまいました。
年末は家の掃除と正月の料理などの手伝いでてんてこまいでした。
2008年の記憶をたどる時間を巻き戻したいです。
毎日はあっというまですね。
雑に使おうと思えばいくらでもすり減っていく時間。
大切にしなければ!と自分を戒めたいと思いますー。
今年の目標はおいおい書きたいと思います。
今年もこのブログでさまざまなことをかければいいなと思います。
2009年もよろしくお願いします。


