ថ្ងែនេះជាថ្ងៃតាណាបាតា។
តែថ្ងៃនេះគ្នុង៣៦៥ថ្ងែសង្សាពីរនាក់ជនជាតចិននៅសម័យ
បុរាណឆ្លងទន្លេផ្កាយ(ជប៉ុនហៅថាអាម៉ាណូង៉ាវ៉ា)ជួបបាន។
នៅជប៉ុនគេសរសេរបំណន់លើក្រដាសហើយព្យួរនៅព្រេច។
ថ្ងៃនេះចេញពីសាលាក្រោយខ្ញុំទៅមើលក្រដាសរបស់ខ្ញុំដែលពេលមុនខ្ញុំសរសេរ។
ពេលខ្ញុំដល់ស្ថានីយភ្ញាកហើយដែលព្រេចមានក្រដាសច្រើនមែនទែន។
ខ្ញុំរកៗៗៗៗរកឈើញហើយ។
ខ្ញុំសប្បាយចិត្តព្រោះក្រដាសណេះអត់បាត់ទេ។
ថែមទៀតខ្ញុំឈើញរបស់មិត្តជិត។
(ប្រព្រឹត្តិនេះអត់ល្អតែឈើញហើយ)
ពេលមើលបំណន់របស់គាត់ទឹកភ្នេកចេញតូចៗ។
គាត់សរសេរអំពីរបស់សំណាងខ្ញុំនៅស្រុកខ្មែរ។
ខ្ញុំសប្បាយចិត្តមែនទែនណាស់។
គ្នុងជិវិតខ្ញុំចង់ថ្នាក់ថ្នមមិត្តសំខាងរហត។
ខ្ញុំត្រូវគិតអរគុណច្រើនគ្នុងចិត្ត។
今日は七夕の日。
帰り道に、自分の御願いごとを書いた短冊(たんざく)が気になって駅に寄った。
わたしたちが訪れたときよりもっと、笹の葉は短冊だらけになっていた。
探してみると、あったあった!:)
自分の紙だけチェックするつもりだったけれど、思いがけず友達の短冊が見えて読んでしまった。
読んで涙が出そうになった。
いくつかの御願いごとの中でわたしのことを書いていてくれた。
どの御願いごとよりも大きな字で書いてあった。
わたしはずっと知らないままだったかもしれないのに。
ありがたく思う。
本当にわたしはいい友達がいると思う。
これから先も大切な友達とつきあっていこう。
日本にいたって、どこにいたってそれは変わらない。
1 年前

2 件のコメント:
私たちのことを自分より思ってくれる友達って世の中には何人いるものでしょうか。ぜひこの友達を大切にしてくださいね。
本当にそうですね。
なかなかこんな友達はできないと思います。
高校からのつきあいでたまにけんかをしたりもしますが、そのたびにお互いを理解していけているような気がしますね。
お互いのやっていることや、すんでいる場所が変わってもつきあい続けるつもりです。
どうもありがとう。
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