
(画像はアフガニスタンでのランドセル支援 @日本郵船のサイトより引用)
ខ្ញុំអានពត៏មាននេះ។
អ្នកគឹតកូនក្មេនសប្បាយចិត្តឬអត់។
ពេលខ្ញុំជាសិស្សសាលាបឋមសិក្សាប្រើランドセル៦ឆ្នាំ។
ランドセルដែលមាំតែធ្ងន់និងក្តៅមែនទែនពេលរដូវក្ដៅ។
នៅស្រុកខ្មែររាល់ថ្ងែក្តៅណាស់។
ដើមប្បីផ្ញើដល់ស្រុកខ្មែរប្រហេលថ្លីលុយច្រើន។
តាមពឹតដម្លៃランドセルដែលត្វើពីស្បែកគោថ្លីណាសធម្មតាថ្លី30.000-50.000Yen។
កូនក្មេនទាំងអស់ត្រូវប្រើថ្មីបានជាឪពុកម្ដាយទេញមួយសម្រាប់កូនមួយ។
តែ៦ឆ្នាំក្រោយអត់ប្រើបានទេចោលទៅហើយឪពុកត្រូវទេញកាបូបផ្សេងដើម្បីអោយកូនចូលសាលា។
「カンボジアの子どもたちに贈ろうと、ライオンズクラブが富山市内の小学校から集めたランドセルの検査が18日、行われました。
カンボジアの子どもたちへのランドセルの贈呈は富山市内のライオンズクラブがおととしから行っているもので、今年は8つのライオンズクラブが富山市の全ての小学校をまわり、卒業して使わなくなるランドセル1384個を集めました。
ライオンズクラブのメンバーなど20人が富山市内の倉庫に集められたランドセルをひとつひとつ手に取り、肩ひもが切れていないかなどをチェックしていきました。
これまでにランドセルを贈ったカンボジアの子どもたちにはとても喜ばれているということで、ライオンズクラブでは「まだまだ需要があるので今後も続けていきたい」と話していました。
このランドセルは来月、カンボジアへ贈られる予定です。」
こういうニュースが出ていました。
カンボジアでランドセルは喜ばれるのかな?
わたしも小学生のとき6年間背負っていたけれど、ランドセルって重いし、夏は背中が暑くてしようがなかった。
たまに邪魔だった。
確かに丈夫だけど、もっと軽いもので作ったバッグのほうが喜ばれると思う。
かさばるから輸送費もかかるはず。
ニュースソース
http://www2.knb.ne.jp/news/20090418_19652.htm
画像ソース
http://www.nykline.co.jp/profile/csr/social/npo_reuse.htm
1 年前

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