カンボジア留学中です。
喜怒哀楽の激しい自分ですが、カンボジアで
体験したことを素直に書こうと思います。
Don't stop, just go forward little by little

2008年5月13日火曜日

外国語を学ぶために  សម្រាបរៀនភាសាបរទេស

តាមសៀវភៅ『わたしの外国語学習法』យើងត្រូវគឹតអ្វីនិងភាសាបរទេសសម្រាប់ពូកនិយាយនិងសរសេរភាសានោះទៀត។
រូ៉ណបូ កាតូ អ្នកនិប៉ុនសៀវភៅនោះជាសត្រីដែលចោះភាសា១៥!!!
គាត់ធ្វើអ្នកបកប្រែនិង通訳យូ៉ហើយ។

អីឡើវខ្ញំុអត់មានគ្រូបងរៀនខ្មែរ។
ប្រហែលខ្ញំុអត់និយាយជាមួយគេ១ឬ២ខែ។
ប៉ុន្តែខ្ញំុអត់ច់ងភ្លេចភាសាដល់ខែ៩។
បានជាខ្ញំុសរសេរthis blog និងខ្មែរ។( :})



『わたしの外国語学習法』ロンブ=カトー、米原万里訳

『わたしの外国語学習法』によれば、「わたしたちは外国語の書き言葉、話し言葉を上達させるために、外国語で考える習慣をつけたほうがよい」という。
この本の著者であるロンブー・カトーは15カ国語を使う語学の達人である。
彼女は長い間翻訳者、通訳者をして生きてきた。

ここまで極められたらおもしろいだろうな。

今わたしには先生がいない。
たぶんクメール語を1,2ヶ月しゃべっていない。
けれどもわたしは9月までにもっとクメール語ができるようになりたい。
極めたい。

今は自分でなんとかしなきゃ〜。


その日まではがんばろう。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

អីឡើវ[つづりはឥឡូវ]という言葉。ある日本人学生が2年間カンボジアの学校で教えたことがあります。そのひとはクメール語がうまいですね。しかし、私たちは冗談を言ったりします。それはこの言葉 ឥឡូវ ですね。どうしても i love と聞こえてしまって 笑うのを止めませんでした。

分かりにくいことがあったので補足します。

យើងត្រូវគឹតអ្វីនិងភាសាបរទេស...
→យើង​គួរ​តែ​ទម្លាប់​គិត​អ្វីៗដោយ​ប្រើ​ភាសា​បរទេស​...

និង 何々で、ために といった意味ではនិង[and]ではなくてនឹង[by, for]になります。

後、パソコンの表示のせいかもしれません。発音はそうであってもクメール文字のつづりは違うのが多い。というのは、

និប៉ុន → និពន្ធ
សត្រី​ → ស្រ្តី
បងរៀន → បង្រៀន
頑張ってください

そぴあ សូភាព さんのコメント...

kluvさん、コメントとアドバイスありがとうございます。
読みづらくてすみません。
Macからユニコードの入力ができないので、今はpoophnomが出したクメール語ヴァーチャルキーボードというソフトで入力した後、このブログにはりつけています。
このヴァーチャル・キーボード、なぜかクメール語ឥの文字がなく、អីでごまかしてました(^^;)

脚がくっついていないのも、PCのせいです。
読みづらくてすみません。

そしてこれは
និប៉ុន → និពន្ធ
សត្រី​ → ស្រ្តី
បងរៀន → បង្រៀន
完全にわたしの怠慢ですねー(ー3ー;)
時間あるときに直します。
ご指摘ありがとうございました(^^)