カンボジア留学中です。
喜怒哀楽の激しい自分ですが、カンボジアで
体験したことを素直に書こうと思います。
Don't stop, just go forward little by little

2008年12月13日土曜日

12/8 ថ្ងៃទី៨ខែធ្នូ














12/8 ថ្ងៃទី៨ខែធ្នូូ(ថ្ងៃចន្ទ)

ថ្ងៃនោះខ្ញុំមានធ្វើការមួយថ្ងៃតែសំរេចចិត្ពពេលយប់ទៅធ្វើម្ហូបហ្វីលីុភិណ)(fillipine)។
តែ១ថ្ងៃក្នុង១ឆ្នាំអ្នក់គ្រូូជប៉ុននៅមហាវិទ្យាល័យប្រជុំដើម្បីនឹងធ្វើម្ហូបជាមូយនិស្សិតគាត់។

និស្សិត១៥នាក់និងអ្នកគ្រូហើយនិងលោកគ្រូ។
ច្រើនណាស់។
មោ៉ង៦ធ្វើម្ហូបចាប់ដើមហើយយើងធ្វើការច្រើន។
អ្នកគ្រូូហ្វីលីុភិណជាប្រធាណក្នុបបន្ទប់។
ខ្ញុំអត់ដឹងថ្ងៃនោះយើងធ្វើម្ហូូបអ្វី។
ខ្ញុំញាំុហើយនិងធ្វើជាលើកដំបូង។
ខ្ញុុំដិតក្នុងអារម្មណ៏ជនជាតិស្រកនេះចូលចិត្តបង្គាណាស់។
អ្នកគ្រូូប្រើនេះក្នុងម្ហូបហើយដាក់គ្រឿងទេសនេះទៀត។
យើងធ្វើ៥ចាន។

១​​​ សម្លូអម្ពិលជាមូយបេ៉ងបោះនិងបង្គា
២ សាច់ជ្រូកទឹកគ្រឿន(គ្រឿងទេសបង្គានិងខ្ទឹមសហើយនិងខ្ទឹមក្រហម)→KARE KARE (the blown dish of 3 pieces of photo)
៣ំំ មីសួជាមួយសាច់មាន់និងបន្លែ
៤ ស្ពៃស(ដាក់គ្រឿនទេសបង្គា)
៥ ផ្អែមខ្ទិះដូង

មោ៉ង៩ចប់ហើយជាបន្ទាន់ត្រូវញាំុព្រោះមជ្ឈមណ្ឪលបិទទ្វារមោ៉ង១០។

រសជាតិរបស់ម្ហូូបហ្វីលីុភិណខ្ញុំគិតម្ហូូបខ្មែរឆ្ងាញជាង។
តែខ្ញុំសប្បាយនឹងធ្វើនិងញាំុម្ហូូបមែនទែន។

14 件のコメント:

សួនកំណាព្យ さんのコメント...

មើលតាមរូបភាព ម្ហូបនេះគួរឲ្យចង់ញុំាណាស់។
ខ្ញុំគិតថា ម្ហូបណាក៏ឆ្ងាញ់ដែរ។ តែវាផ្អែកលើពេលវាលា ទីកន្លែង អ្នកធ្វើ(ចុងភៅ) និង ស្ថានភាពអ្នកញុំា។

k.srun さんのコメント...

ព្រោនってបង្គា(えび)のことですよね。ព្រោនと言わないな。

全部美味しそうですね。やっぱり同じ東南アジアの国だから、料理にも共通点があるんです。ココナツミルクを使ってデザートを作ったりទឹកគ្រឿងを作ったりするなどなど。見た目はクメール料理とあまり変わらないな。味のほうはどうだろうね。

そぴあさんはクメール料理の方が美味しいと言ってくれて本当に嬉しい。クメール料理は日本人に合う味はわずかの種類しかありません。ところでそぴあさん、クメール料理の中で何が一番好きですか。

そぴあ សូភាព さんのコメント...

សួនកំណាព្យ

​​ម្ហូបណាក៏ឆ្ងាញ់ដែរ

តាមត្រូវ!។
មនុស្សច្រើននៅទិនោះ(ជាពិសេសនិស្សិតជនជាតិហ្វីលីុភិណ)ថាឆ្ងាញ់ំមែន។
អ្នកគ្រូបង្រៀនពូកែធ្វើម្ហូប។
ដល់ខ្ញុំរសជាតិម្ហូបនេះជាលើកដំបូងបានជាអត់ដឹងថាឆ្ងាញឬអត់។
មុខជាលើកក្រោយដឹងឆ្ងាញ់ជាង។
ខ្ញុំពេញ់ចិត្តនឹងពិសោធន័ថ្មី។

admin さんのコメント...

こんにちは!
写真見てカンボジア料理と似ていますね。 この中で、そぴあさんが作ったり、手伝ったりするのはどうれですか?

そぴあ សូភាព さんのコメント...

Srunさん

そうです。
えびと書きたかったのですが、辞書にはエビの種類があまりにたくさん書いてあったので、よくわからないので、
ព្រោនにしました。
ちなみに辞書には
ព្រោន:海と川、5センチくらい
បង្គា:海、小さくて干しエビなどにする
と書かれています。
けっこう大きめなえびでもបង្គាというのかな。

ココナッツゼリーは同じだなと思いました。
あとすっぱいソムローは、トマトが入っていたせいもあって、超すっぱかったです。
ミー・ソーはふつう。
KAREKAREについてはけっこう違うと思います。
不思議な味がしました。
エビのペーストの風味がかなり効いていると思います。
ココナッツミルクは入っていません。
あと、野菜も肉も全部油でいためちゃいますね。
カンボジア料理は生野菜をけっこう使いますよね。
あとフィリピン料理はトゥック・トゥレイをあまり使っていなかったと思います。

>本当に嬉しい。クメール料理は日本人に合う味はわずかの種類しかありません。

どうもですー。
わたし食いしん坊なのです。
好きなのは
ノンバンチョック
ソムローはほとんど好き(スープが好きだから)
コー・サーチチュルーク​
バーイ・サーチモアン
などなど。
名前を覚えられていません::

そぴあ សូភាព さんのコメント...

>sovannさん
確かに見た目だとわからないですよね。
でも、KAREKAREの味は全然違うんですよー。
この中でわたしが手伝ったもの、
うーん、カレカレと下のエビがのったお皿ですかね。
でも、レシピがなく何を作るか全くわからない状態だったので、部分部分がよくわかりませんでした。
(食べたことも、見たこともなかった。。;;)
残念。
次はもっと下調べをして参加したいと思います。
カンボジア料理の会があったらもちろん参加いたします。:)

k.srun さんのコメント...

>>「បង្គា:海、小さくて干しエビなどにする
と書かれています。
けっこう大きめなえびでもបង្គាというのかな。」


いうと思います。あの写真を見たら、やっぱりបង្គាだと思います。ちなみに、似ている種類:បង្កង បង្គា កំពិស などがあります。ព្រោនは恐らく外来語だと思います。英語のPrawnが由来なのかな。
>>「好きなのは
ノンバンチョック
ソムローはほとんど好き(スープが好きだから)
コー・サーチチュルーク​
バーイ・サーチモアン」


美味しいものよく知っていますね。豚煮込みはたまらないですね。僕も大好き。バーイ・サーチモアンはあまり外食で食べたことないけど、お袋の味しか分からないです。2,3はいでもいけますよあれは。ところで、カンボジアの代表的な料理:アモック・トゥテイ(雷魚のココナッツミルク蒸し)を食べたことがありますか。)

そぴあ សូភាព さんのコメント...

srunさんありがとう。
今度からはបង្គាを使います。
面倒でなければ教えてください。
ព្រោនはprawnなら手長エビで正解ですよね!
5センチどころの話じゃなーい。

バーイ・サーチモアンは故郷のないわたしにとって、屋台の味でした。。
豚煮込みは何回か似たものを家で作った記憶があります。
アモックは有名ですよね。
もちろん食べたことありますよ。
好き嫌いがないのがわたしの自慢です:)

k.srun さんのコメント...

>>ព្រោនはprawnなら手長エビで正解ですよね!

調べたところ、そうぽいですね。បង្គាとព្រោនは似ているから、どれを使っても多分大丈夫と思います。

>>好き嫌いがないのがわたしの自慢です

これはいいことですね。僕は子供の頃よく親父にこういわれた。「お前は好き嫌いが多いからどこにも住めないよ」。あの頃の僕は野菜が全然食べなくて、肉ばっかり食べていて、栄養が偏った。あの言葉で野菜を食べれるようになって、今はほとんど嫌い食べ物がありません。(あくまでもほとんどですよ。)好き嫌いがないそぷあさんはどこに行っても飢えないでしょう。:)

そぴあ សូភាព さんのコメント...

srunさん

質問に答えてくれてどうもありがとう〜。
今度向こうにいったときにでも、使ってみますね。

ほとんどかあ。
お寿司たべられます?
けっこう苦手な人がいますよね。

そうですね。
人に作っていただけたものはなんでも美味しいと思うので、逆に料理上手な人にはものたりないでしょうね。
なんでも美味しいって言っちゃうからね。

k.srun さんのコメント...

僕はお寿司が好きですよ。せっかく日本に来たからお寿司を食べないともったいないです。

>>「人に作っていただけたものはなんでも美味しいと思うので、逆に料理上手な人にはものたりないでしょうね。」

そんなことありませんよ。美味しいものかどうかは人の好みにもありますからね。油断に決めてはいけませんよ。そぴあさんならきっと料理が上手でしょう。カンボジア女性には料理を作れるという条件はなくてはならないから。

そぴあ សូភាព さんのコメント...

お寿司好きなのね。
最初から大丈夫でした?
けっこうずっと食べられない人が多くて、美味しいのに残念だなあと思っていたから。

>そぴあさんならきっと料理が上手でしょう
前向きな想像していただきありがとうございます。
さあ、実際はどうでしょうか(笑)

>カンボジア女性には料理を作れるという条件はなくてはならないから
確かにみんながんばって料理をしていますよね。
それは絶対条件なのかな?
男性はしない人が多いのかな。
スルンさんは料理好きですか?

k.srun さんのコメント...

お寿司、始めは苦手でしたけど、2回目から美味しく食べれるようになりました。カンボジアでは生魚などを食べるのはありえないことですので、最初の一口がすごく勇気が必要だったのを覚えます。

>>「それは絶対条件なのかな?」

絶対条件ではないですが、料理できる女性の方がカンボジア男性の目から見たら女性らし思われますね。男の心をつかむには強い武器になるかもしれないよ。ぶっちゃけ、現在料理できない若者の女性が増える嫌いがあります。そうなると、料理ができるかどうかあまり重視されなくなっているようです。

>>「男性はしない人が多いのかな。」
それはそうです。料理できる男性がごく一部に過ぎないのは現状です。カンボジア男性は台所に入るのを自分が劣ると思いがちですから。でも、留学したり、一人暮らしとなると料理ができないと困るのど、だいたい皆できるようになります。美味しいか美味しくないかは別としてとりあえず食べればいいという。僕は料理が下手くそだけど、作るのが楽しく思っている。いつも実験をする感覚でやりますからね。(恐)

そぴあ សូភាព さんのコメント...

>Srunさん

初めて食べるものは勇気がいりますね。
確かに生ものの魚はカンボジアではありえないですね。
川魚が多いからかな。

>男の心をつかむには強い武器になるかもしれないよ。
これ日本でも言われてますね。
「男性の心をつかむには、まず胃袋をつかむ」
個人的にはどっち(男性も女性も)もできたほうがいいと思います。
専業主婦だと違うかもしれないけれど。

>作るのが楽しく思っている
きっとこの気持ちが上手になる秘訣ですよ(^^)b