カンボジア留学中です。
喜怒哀楽の激しい自分ですが、カンボジアで
体験したことを素直に書こうと思います。
Don't stop, just go forward little by little

2008年11月24日月曜日

11/22 ល្ខោននឹងភាសាខ្មែរនៅឆ្នាំ២០០៨



11/22 ៃថ្ងទី២២ខែវិច្ឆិកា​​​​​​ (ថ្ងៃសៅរ័)

រងាត្តែមេឃល្អមែនទែន។
ថ្ញៃនេះខ្ញុំទៅមហាវិទ្យុាល័យភាសាបរទេសតូគ្យូ។
សាលានេះធ្វើបុណ្យសាលាធំ។
ដែលខ្ញុំទៅបុណ្យនោះព្រោះចង់មើលល្ខោននឹងភាសាខ្មែររបស់និស្សិតជប៉ុននៅផ្នែកភាសាខ្មែរ។

ពីព្រោះល្ចោនចាប់ដើមមោ៉ន១០ពេលព្រឹកខ្ញុំត្រូវក្រោកពីព្រលឹមសម្រាប់មកស្ថានីតាមាដែលមានសាលា។
ខ្ញុំសប្បាយចិត្តពីព្រលឹមតែភ្ញៀវមកច្រើន។
លើកនេះនិស្សិតឆ្នាំទី២អម្បាល១៥នាក់ធ្វើល្ខោនថា​​ សូរិយាល្ងាយថ្ងៃ ។
ដឹងឈ្មោះរឿងនេះឬទេ។
អំពីល្ខោននោះពេលខ្លះពិបាកស្តាប់សំឡេងរបស់និស្សិតជប៉ុន។
តែខ្ញុំដឹងគាត់ទាំងអស់ខំហាត់ច្រើនព្រោះពេលមុនខ្ញុំក៏ដែរ។
ខ្ញុំគិតដែលសំខាន់បំផុតជាសប្បាយនឺងនិយាយភាសាខ្មែរហើយជាប់ចិត្តទៀតអំពីស្រុកខ្មែរ។
ខ្ញុំនឹកស្រណោះតើពេលមុន។
ហើយនិងខ្ញុំអរដែលជួបមិតភ័ក្ដិជប៉ុននិងខ្មែរច្រើន។

澄み渡る青空、なんてすがすがしい天気!!
わたしは今朝東京外国語大学の文化祭(外語祭)に向かった。
文化祭のなかで上演されるカンボジア語劇を見るのが目的だった。

朝10時から始まる劇に間に合うためには朝はやく起きなければならなかった。
へんぴなところにある大学であるため、おそらく人はあまり来ないだろうと思っていた。
しかしながらそんな予想に反して、かなり多くの人が早朝から集まっており、うれしくなった。
15人ほどいる学生によって今回上演されたプログラムは、『宵のソリヤー』というお話だった。
わたしはこの物語を知らなかった。
(あなたは知っていますか??)
劇については、それぞれの学生の発音に癖があり、聞きとりにくいことがあった。
まだまだというのが本当のところだと思う。
でも、わたしは彼らが上演するまでに多くの時間と労力を費やしたことを知っている。
(みーんなそうだから!)
わたしは思う、
「語劇を行う理由として一番大切なことは、まずクメール語に親しむこと、そしてもっともっとカンボジアに関心を持つことなのではないか」と。
過程を知ることが重要なんじゃないかな。

そんなことを思いながら、わたしの心はなつかしさでいっぱいになった。

多くの友人(日本、カンボジア)に会えたこともよい収穫となった。


(写真提供 @poophnom)

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