最近頻繁に市場で買い物をしている。
初めて顔見知りの売り子さんもできた。
クメール語がある程度話せると、売り子さんは優しくしてくれる気がする。
「ボーン・スレイ このミーはミー・チャーにするとおいしいの。
ふつうに食べるとちょっといまいちかな。こっちのほうがそれならおいしいよ。」
「お姉さんはクメール語話せるから、高く売らないわよ。大丈夫。」
わたしより年下に見える彼女はとても親切だ。
例え商売のための言葉だとしてもまたお店に通いたくなる。
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トゥック・オンパウ(さとうきびジュース)がとてもすきでよく買っている。
いつもは500リエルで買っているところを、
新しいお店では1000リエルで売られてしまった。
物価がこんなところでもあがっているのかな、と思い黙っていたけど周りの
ひとに確認したらやはり高めに売られてしまっていたようだ。
だから今日はわたしは500リエルしか払うつもりがなかった。
そうしたら売り子さんは
「1000リエル払いなさいよ。500リエルじゃ売らないから。」
なんて言ったのである。
まったくなんでこんなこと言うのだろう。
値段知っているよと言って500リエルしか出さなかったけど。
2010年3月29日月曜日
お店の人の言葉
2010年3月26日金曜日
2010年3月25日木曜日
カンボジアからこんにちは!
みなさん。
おひさしぶりです!
カンボジアに来てから数日たちました。
今回の渡航はなんだか気分が違います。
いつもだったら何日に帰る、という考えが必ずあるのですが、
それがないのって逆に怖いね。
(厳密に言えばあるけど、しばらく先)
やらなければならなかったことをひとつ終えたので
日記を再開します。
カンボジア留学生日記を続けていきます。
今度はわたしが留学生だ。
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